D.Kです。
さて、作品完成まであとわずかになりました。
作業的にはあと数曲のトラックダウン。コイシ氏とぜんちくりん氏が
万感の想いを込めつつ、現在仕上げにかかっているはずです^^;
視聴のほうも、順次アップされていってます。
曲の一部のみですが、「どんな曲?」という皆様の疑問、好奇心には
答えることができると思います。

今回の現場入りはちょっとムリかな~、と思っていた僕ですが、
なんとか出向けるようになりました。
31日当日はコイシ、ぜんちくりん、D.Kのトリオにて皆様のご来場を
お待ちしております^^;

今回は、ゲスト参加の皆様に本当にありがたいご助力、ご協力を数多く
いただきました。

MAIKOさん、うちやえさん、徳永さん、YUMIKOさん。
詞、曲の世界をとめどなく広げ、大きくしていただける素晴らしいボーカル
をありがとうございます。

スケジュール的に僕の方がどうしてもキツくなってしまい、残り時間も決して
十分だとは言えないタイムテーブルの中、とてもお忙しい御身でありながら
レイラ曲の作詞を快く引き受けてくださった吠士さん。
聴く度に、「これぞ、レイラ・ハミルトン!」と気持ちが高ぶる見事な
歌詞、ありがとうございます。今後に生かすことができる、とても
良い勉強もさせていただきました。

「コレのココ、こんなイメージで今から何とかなりますか?」というような、
わがままなリクエストにも驚くような速さで応えてくださった
ジャケットイラストのP-ALPHAさん。素敵な絵、作品の「顔」を
ありがとうございます。

ギリギリまで明確なイメージが詞、曲とも見えて来なかった難産の
アンナ曲を、忙しい日々の中書いてくださったちなみんさん。
おそらく、ちなみんさんとのコンビで作らせてもらった曲の中では
一番超特急でこしらえた詞、曲になりましたね(笑)。
おつかれさまでした&ありがとうございます。

そして、もちろん、今現在も懸命に曲達を磨き上げている、
コイシ氏、ぜんちくりん氏。
二人の「カレイド」に対する想いに、僕は応えられたかな?
他には代えられない、かけがえのない経験、時間を、どうもありがとう。

たくさんの「ありがとう」を込めて、31日を迎えたいと思います。

では、フール風に締めます^^;

『 さぁ、勇気ある愚か者達よ、歌うがいい、奏でるがいい! 』

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